2009年01月19日 (月) | Edit |



ほら どんな時も 幸運は待ってる ずっと君を見ていた

[Re-mixバージョン]も好き。ヘリコプターの音が。


昨日(17日。土曜日)の夜、泉水ちゃんが夢に出てきましたので紹介します。

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場所は、どこかの宴会場みたいなとこ(畳がいくつもも敷いてあって広い)。私のほかにも12~3人誰か居た。
ステージの所に巨大スクリーンが。座って、ZARDの初めて見る映像を結構長い時間見ていた。
「運命のルーレット廻して」「息もできない」「Oh my love」「あの微笑みを忘れないで」他は「LEAF&SNOW」のアルバムの殆どの曲、あっ…あと、新曲みたいのも流れていた。歌詞も出てた!
左側に目をやると、泉水ちゃんのお母様と妹さんが。お葬式の司会者のような感じで立っていた。
妹さんが「本日は姉、幸子の為にありがとうございます。…本当は兄(弟さん)もココへ来る予定でしたが、皆様のお陰で(?)ご好評いただいております”Restaurante Soffio”のほうが忙しいため、来られませんでした…」
「……」それを聞いて、しんみりする私。
ふと見ると、右側には大きなテレビが。
泉水ちゃんのご親族向けの葬儀の様子が映し出されていた。
都会のどこかの通りに面したビル。夕方で暗くなってた。少し前まで雨が降ってたのか、歩道に水溜りが。
1階はガラス貼りになってて、そこから暖かい光が漏れていた。
外に面して「蒲池幸子」って書いたお葬式やお墓で見たことある、木でできた長い札みたいのやつ(名前分からん)が並んでて、字がちょっと光ってた。
映像の中から「泉水ちゃん、なんで死んじゃったの~」って大泣きする少女の声がした。
それを見てみんなで泣いた。もちろん私も…。

しばらくしたあと、私は突然手にしていた愛用ギターの「Soffioちゃん」で「こんなにそばに居るのに」をもの凄く上手く弾いていた。

泉水ちゃんのお母様と妹さんは「幸子(お姉ちゃん)は、こんなにも愛されているんだね…よかったね。幸子(お姉ちゃん)」って、嬉し泣きしてた。

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長い夢だったなぁ…。
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