2010年04月18日 (日) | Edit |
今日は夕方にお昼寝(夕寝?!)してたら、夢を見ました。

どこかの学校で、中学生だか高校生がグラウンド(バレーコート?)で、バレーをしていていました。それをブレザーの制服を着た私と、なぜだか堂本光一と女子生徒で並んで段差に腰掛けて見ていました。私の隣には私のおばあちゃんも一緒にいました。


グ|○おばあちゃん
ラ|○私
ウ|○堂本光一
ン|○女子生徒
ド|


堂本光一が「オレ今度留学するんだけど、どうする?」と女子生徒に聞いていて、「付いてく」と答えていました。次は私に聞いてくるなぁと思ってたけど、おばあちゃんに答えを聞かれるのが嫌だったから、
「…ごめんねおばあちゃんちょっと向こう行ってて。すぐ終わると思うから」って言ったら、おばあちゃんがスッと立ち上がって、しばらくそこに立ったままでした。
私「…どうしたの?」
おばあちゃん「よろしくね」
すごく優しい声で、ちょっとさみしそうな声で「○○をよろしくね」って、そう言いました。
私は、おばあちゃんが何処か遠くに行ってしまう様な気がして、泣き出しちゃいました
堂本光一が「…どうしたの?!」って心配していました。

そこで目が覚めたら、本当に泣いていました
今これ書いてても泣けてきた

‐‐‐‐
今日夕飯食べおわって、勝手口のドアの鍵を閉めようと思ってたけど、ちょっと開けてみたら、ふと、こてつの事を思い出して泣けてきた
私がドアを開けると、ヒョコヒョコ出てきてくれて、こっちを見てニコニコしてたのを思い出した。
そうか。こっちゃん、いないんだ逢いたいよこっちゃん
泣いてばかりでゴメンね
そしたら、風がフワッと吹いてきた。こっちゃん、逢いに来てくれたのかなぁ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック