2010年10月06日 (水) | Edit |
昨夜というか深夜、寝てる時に、怖くて悲しい夢を見ました。



私が薄暗い美術館っぽい建物のロビーみたいなところに倒れていました。大きなガラスから見えるの外の景色は、庭のような感じで少しだけ木が植えてあって風に揺れていました。
天気は曇りというか、空気がヒンヤリ冷たい冬の朝のような感じ。

私のそばにはお姉ちゃんと、なぜかコナン君がいた。


床が冷たかった。

右の足の裏には包丁が刺さっていて、でも血はダラダラ流れていなくて黒っぽく固まっていた。「痛い痛い早く抜いて」っと思った。

舌が倍ぐらいの厚さに腫れていました。
コナン君は「舌をかまないで。かんじゃダメだよ」って言いながら脈を測ってくれていました。
意識が薄れてきて、身体が冷たくなってくるのがわかりました。
「あっ…私そろそろヤバい」

コナン君とお姉ちゃんが「…あっ」って言うのが聞こえて、私は目を閉じて死んでしまいました。

お姉ちゃんが「なんで死んじゃうの?なんで?!」って号泣していました。

お姉ちゃん、ごめんね



‐‐‐‐‐‐

ハッと目が覚めたら、まだ4時10分すぎ。
私も本当に号泣していました。悲しかった

しばらく涙が止まらなくて「家族が死んじゃったら嫌だ。どうしよう…」と思って、涙が止まらなくて大変でした。
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